2008年09月14日
マクドナルド、千葉の直営90店をフランチャイズへ

日本マクドナルドは12月1日から
千葉県の湾岸/北部地域にある直営90店を、
フランチャイズチェーン(FC)店に切りかえると発表しました。
マクドナルドはすでに高知、山形、新潟の各県で
全店をフランチャイズ化しているほか、
11月から群馬、長野の両県でも全店をフランチャイズ化します。
千葉県にあるマクドナルドは
2007年末に30%だったフランチャイズ店の割合を
2008年末までに
45%に引き上げる計画。
千葉のフランチャイズ店の営業主体となるのは、
水産加工会社デルマール。
デルマールは、
マクドナルドにフィレオフィッシュなどの
材料を供給しており、
業容拡大の機会とみてFC契約に合意。
デルマールは子会社を設立して
フランチャイズ経営を行う予定です。
フランチャイズ募集
千葉のフランチャイズ店の営業主体となるのは、
水産加工会社デルマール。
デルマールは、
マクドナルドにフィレオフィッシュなどの
材料を供給しており、
業容拡大の機会とみてFC契約に合意。
デルマールは子会社を設立して
フランチャイズ経営を行う予定です。
フランチャイズ募集





